✅?【UV022】査定依頼の見積作成ボタンがグレーアウトして押せません。

「査定(仕入)目的」が「下取」もしくは「使用済車」の場合は買取見積を作成する必要がありません。下取の場合は新車側の受注後、使用済車の場合は査定依頼の承認を得た後に、買取契約書の作業を進めてください。